【分別不要!?】サウスカロライナのごみ事情
と聞いたときも、返ってきたのは1つのゴミ箱を指差しながら
そこよ。リサイクルなんてしないから!
と一言。
近所には、資源ゴミを持ち込んで現金に変えられるリサイクル場もなく、分別という概念自体が薄い印象。
捨てる側にとってはラクですが、環境への優しさはゼロに等しい…。このままでいいのか、それともいつか変わる日が来るのか。
以上、サウスカロライナのゴミ捨て事情でした。それでは、また次回のブログでお会いしましょう!
Yoko
Xはほぼ毎日更新中!現地情報や日常を発信しています。フォローもぜひ!
\よかったらシェアしてね!/







ペットボトルは分別したとて、燃えるゴミに投下されて燃焼を促すのは日本でも同じ。また20年以上は前に京都府は分別ゴミを要せず、高度燃焼焼却炉でぜんぶ燃やしていたそうです。自治体ごとにかなり異なりますね。ちなみにSDGsを真面目に守ってるのは日本だけでしょう。推進国ほど気にしていないのが実情かもね。
返信削除Michikoさんこんにちは!
削除以前日本のテレビである学者さんが生ごみだけ燃やしても湿ってるから燃えない。
ペットボトルと混ぜないとダメ。分別なんて無駄!
とおっしゃってたの思い出しました。
フィンランドでは、ペットボトルを回収する自販機があり、小額ですが、お金が戻ってきました。
そういうのがこちらにあればなと思います。