海外移住者にも最適! 2026年最新版エポスゴールド活用術
最終更新日2026年7月7日 ※当 ブログはアフィリエイト広告を利用しています。 みなさんこんにちはYokoです! 移住や長期滞在を考えている方にとって、日本のクレジットカード選びは重要です。 私が実際に使って「持っていて本当によかった」と感じたのが、エポスゴールドカード。 年会費無料で、海外旅行保険(利用付帯)が付いているこのカードは、コスパ・利便性ともに抜群です。 私はシカゴでロストバゲージした時にアメリカで 海外旅行保険の携行品損害で約20万円を受け取り手続きも非常にスムーズでした。 この記事では、私の実体験も交えながら、アメリカからの連絡先、エポスゴールドカードのメリット・デメリット、海外利用時の注意点まで詳しく解説します。 📑 目次 【エポスゴールドの魅力】 ① 年会費無料で海外旅行保険も利用付帯 ② 無料インビテーションでゴールドカード ③ 空港ラウンジが無料 ④ 家賃でもポイントがたまる ⑤ VISAで世界中で使える 【気をつけたいデメリット】 ① アメリカでは保険金は小切手で支払い ② 空港ラウンジの同伴者は有料 ③ 通常のポイント還元率はやや低め ④ カード番号変更の手続きが必要 ⑤ 海外利用時に為替手数料が発生 【まとめ】 こんな人におすすめ 1.年会費無料で海外旅行保険も利用付帯 エポスカード最大の魅力は、年会費が無料にもかかわらず、海外旅行傷害保険 が付帯している点です。 旅行中の病気や怪我、荷物のトラブルなどに対応してくれるため、わざわざ保険に別途加入する必要がありません。 私自身、アメリカでロストバゲージを経験しましたが、このカードの携行品損害補償で約20万円の保険金を受け取ることができました(→ その時の記事はこちら )。 保険を適用するには「利用付帯」が条件となります。これは旅行に関連する費用(航空券、ツアー代など)をカードで支払う必要があります。 ゴールドカードでは傷害死亡・後遺障害で 最高保障金額が最大5000万円まで、カード発行日の翌日以降に日本を出発される旅行が対象となります( 1旅行につき最高90日間が限度) 【アメリカ本土、アラスカ、ハワイ、グアム、サイパ...